獣医の鉄則

<   2010年 03月 ( 15 )   > この月の画像一覧

銚子市といわき市で40センチの津波(時事通信)

 気象庁によると、千葉県銚子市で28日午後2時21分に、福島県いわき市小名浜で同2時29分に、それぞれ40センチの津波を観測した。 

3キロ引きずり死、元ホストが初公判で殺意否認(読売新聞)
「のぞみ」異臭・白煙1時間…床下で大きな音(読売新聞)
1月税収9%減=ボーナス減少響く−財務省(時事通信)
予算案が衆院通過、年度内成立が確定(読売新聞)
アステラス、がん領域強化で米社にTOB(医療介護CBニュース)
[PR]
by mi5olzy6pi | 2010-03-07 08:53

<島根女子大生遺棄>懸賞金指定前倒し 有力情報乏しく(毎日新聞)

 広島県の山中で昨年11月、島根県立大1年、平岡都さん(当時19歳)=同県浜田市=の遺体が見つかった事件で、警察庁は26日付で、重要未解決事件に公費で懸賞金を支払う懸賞広告制度の対象事件とすることを決めた。原則6カ月を経過した事件が対象だが、有力情報が乏しく、事件の重大性を考慮して前倒しで適用する。同日から1年間に寄せられた情報が対象で、逮捕に結びつく有力な情報提供者には300万円の懸賞金を支払う。

 また、08年5月に滋賀県の琵琶湖岸で損傷した男性の遺体が見つかった殺人・死体遺棄事件と、04年10月に広島県廿日市市で県立高校2年、北口聡美さん(同17歳)ら2人が殺傷された事件の2件については指定を1年間延長する。

 懸賞広告は07年5月に開始。懸賞金が初めて1000万円に引き上げられた英国人女性のリンゼイ・アン・ホーカーさん(同22歳)殺害・死体遺棄事件で初適用され、警察庁は逮捕に結びついた有力情報の提供者4人に初めて支払いを決めた。【長野宏美】

【関連ニュース】
島根女子大生遺棄:発見の靴 平岡さんの物と特定できず
島根女子大生遺棄:通勤路周辺居住20〜40代の男か
島根女子大生遺棄:靴発見現場で拉致か 脱げ落ちた可能性
島根・浜田の女子大生遺棄:現場近くの靴、特定に至らず
島根・浜田の女子大生遺棄:通勤路周辺居住20〜40代の男か 犯人像科学的分析

25日から2次試験=前期は26万人出願−国公立大入試(時事通信)
<JR東海道線>尼崎駅構内で信号故障 一部で運転見合わせ(毎日新聞)
人材派遣協理事長・副理事長の会社に改善命令(読売新聞)
普天間、検討委打ち切りも=水面下で調整−平野官房長官(時事通信)
党のあり方など話した…? 小沢氏との会談で鳩山首相(産経新聞)
[PR]
by mi5olzy6pi | 2010-03-05 20:20

複数強盗殺人で初の求刑は無期 「同情の余地、遺族も求めてない」 裁判員 鳥取地裁(産経新聞)

 鳥取県米子市で昨年2月、会計事務所社長ら2人が殺害された事件の裁判員裁判で、強盗殺人罪などに問われた元経理担当者、影山博司被告(55)の論告求刑公判が26日、鳥取地裁(小倉哲浩裁判長)で開かれ、検察側は「被告は当時、まとまった金がどうしても必要で強盗目的は間違いない。だが、追いつめられた挙げ句の犯行という側面もあり、一定の同情の余地がある。遺族も死刑までを求めていない」などと無期懲役を求刑した。

 犠牲者が複数の強盗殺人事件は裁判員裁判では初めてで、死刑求刑の可能性もあったが、検察側は被告に有利な事情などを考慮し死刑求刑を回避した。

 裁判員らが量刑を判断する評議は同日の公判終了後から開かれ、判決は3月2日午後に言い渡される。

 公判は、強盗目的だったかどうかが最大の争点。検察側は「犯行当時、事務所の資金繰りは危機的状況で、事務所の支払いに自らの借金を充てていた被告の経済状況も破綻(はたん)寸前だった」など、強盗殺人罪が成立するのは明らかだとしていた。

 これに対し弁護側は、「経営危機は犯行直前に始まったことではない」と反論。動機は公私にわたり社長らに隷属的な扱いを受け、その状況から逃れるためだったと強盗目的を否定し、影山被告も「偶然、財布やキャッシュカードを見つけ、預金を引き出そうと考えた」と述べていた。

【関連記事】
裁判員鳥取地裁 被害者遺族が出廷、「無期懲役を」「極刑を」
なぜ2人も…強盗殺人の動機ただす裁判員 補充1人解任
鳥取県米子市の会計事務所社長殺害事件 被告が全面的に争う姿勢
会計士「10年前から破綻経営」元同僚「うっぷん爆発」 社長ら2人強盗殺人 裁判員裁判
【News解説】「金銭目的」「精神的限界」重い判断

鳩山・小沢会談が終了(産経新聞)
養殖被害、北海道や青森、徳島でも=農水省(時事通信)
また同じ系列…ビデオ販売店に強盗、レジごと6万円奪う(産経新聞)
<レタスカード>36億円詐取 容疑の元社長ら逮捕(毎日新聞)
苫小牧など国内移設先明記=普天間、社民案の全容判明(時事通信)
[PR]
by mi5olzy6pi | 2010-03-04 00:41

男が放火か、民家全焼=夫重体、妻も重傷−京都(時事通信)

 26日午後7時35分ごろ、京都府亀岡市大井町並河の自営業西村正人さん(59)方が燃えていると近所の人から119番があった。木造モルタル2階建て約170平方メートルが全焼し、西村さんが全身やけどで重体、妻豊子さん(59)も顔などにやけどを負い重傷。2人は「家の中に突然男が入って来て、ポリタンクの油をまいて火を付けた」と話しており、府警亀岡署は放火事件とみて男の行方を追っている。 

【関連ニュース】
中3生ら連携し、女児2人救出=民家火災、下校途中に
義姉刺殺、放火して逃走=同居の43歳男、殺人容疑で逮捕
高齢夫妻か2人死亡=旭川で民家火災
民家火災で2人死亡=老舗うなぎ店主と長女か
殺人罪は不起訴=親子2人死亡、放火は起訴

錦織圭
金剛峯寺新法印に田島大僧正(産経新聞)
首相動静(2月24日)(時事通信)
町に4300万円支払い命令=前町長不支持の業者を指名せず−熊本地裁(時事通信)
「不当な差別」と朝鮮学校側=無償化除外で会見(時事通信)
[PR]
by mi5olzy6pi | 2010-03-02 17:27

監禁殺害 捜査怠慢を認定 2審、賠償1000万円に減額(産経新聞)

 東京都足立区で平成16年、小出亜紀子さん=当時(24)=が監禁され殺害された事件で、小出さんが殺害されたのは警視庁が捜査を怠ったためとして、両親が都などに損害賠償を求めた訴訟の控訴審判決が24日、東京高裁であった。柳田幸三裁判長は「必要な捜査をしていれば殺害を防ぐことができた」として1審同様に捜査怠慢を認定。賠償額は、両親側の請求通り2千万円の支払いを命じた1審東京地裁判決を変更、1千万円に減額した。

 柳田裁判長は1審と同じく「警察は小出さんが死亡した約2週間前には命の危険が迫っていたことを認識できた。必要な捜査を行っていれば殺害を防げた」と述べ、捜査怠慢や死亡との因果関係を認めた。

 一方で「小出さんは自ら現場アパートに行き、監禁される前に誰にも連絡先などを告げず、立ち去ることもしなかった。落ち度があったと言わざるを得ない」として賠償額を減額した。

 小出さんの父親(56)は判決後、「望んでいたことはほとんど認められ大変よかった。警察は判決を謙虚に受け止め、責任を認めて謝罪し、二度とこのようなことがないようにしてほしい」と話した。

                   ◇

 桜沢健一・警視庁警務部参事官の話「今後の対応については判決文を精査し、方針を決めたい。家出人などに関する都民からの届け出や相談は真摯(しんし)に受け止め、適切な処置を講じ、期待と信頼により一層応える警察活動を推進したい」

排出量取引「来年中に」 温暖化基本法案、導入時期明記へ(産経新聞)
<非常上告>赤切符誤交付 確定判決取り消し求める 検察(毎日新聞)
2グループ、きょう意見交換会(産経新聞)
重体の4歳女児死亡…宮城アパート火災(産経新聞)
1票の格差 東京高裁判決 「違憲」明言なしに原告不満も(毎日新聞)
[PR]
by mi5olzy6pi | 2010-03-01 13:11